2007年06月28日

子宮頸がんの新予防ワクチン 効果は9割



イギリスでは同じようなワクチンの接種について法制化が進んでいるんですね。
日本ではどうなんでしょうか。
posted by ルーク at 13:23| 東京 ??| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本ではこれから売り込みでしょうが、Gardacilはアメリカで、今年5月時点ですでに3人殺しています。

Judicial Watch Uncovers Three Deaths Relating to HPV Vaccine
Event Reports Obtained from FDA Detail 1,637 Adverse Reactions to Gardasil
http://www.judicialwatch.org/printer_6299.shtml

FDA(食品医薬品局)の報告では1,637件もの有害な副作用もあったと。薬の開発段階でモルモット(というと言い方悪いかな?)になった人達にもそうしたことは見られました。でも「ほとんど副作用はない」などと報道されていますね。

おまけに成分の中にはゴキブリを殺す薬(sodium borate )やら、ネズミを不妊にすることで知られているもの(Polysorbate 80)が入っているのです。
http://www.ohpe.ca/index.php?option=com_content&task=view&id=8772&Itemid=78

アメリカではこの製薬会社が別の薬品で人一人殺していて、訴訟で相当額の賠償金を払わなければいけなくなった過去もあり、Gardacilの安全性に多くの疑問が寄せられ、アメリカの親達は議会に圧力をかけて、学校での接種を強制する法案を押す製薬会社を止めました。

Merck to Halt Lobbying for Vaccine for Girls
http://www.nytimes.com/2007/02/21/business/21merck.html?ei=5088&en=a1e54a0b7dd69131&ex=1329714000&partner=rssnyt&emc=rss&pagewanted=print

いくつかの州では強制になっているようですが、そこからまた新たな被害者が出ています。

Gardasil Reactions and Deaths on the Rise
POSTED BY Dr. Mercola
http://v.mercola.com/blogs/public_blog/Gardasil-Reactions-and-Deaths-on-the-Rise-29768.aspx

↑死者は5人、重症が31人、1,385人が救急病棟に行かなければならなかった云々。

とにかくアメリカで思ったように売れなくなったMerck(製薬会社)はオーストラリアやヨーロッパ、カナダなどへ販路を求めて各国の権力者達と結託して、このとんでもないワクチンの普及に努めています。日本にもやがてやってくると思っていました。

接種を受けた若い女の子たちが今から10年、15年先に不妊だとわかったとき、誰がこのワクチンとの関連を考えるでしょうか? 4月から中学校での接種が始まったオーストラリアでは、各地で(メディアには大きく出ないものの)気分が悪くなった女生徒が相当数出ています。毒を接種されるのですから当然ですが(みんな、上述した事実を知らないし、メディアも教えない)。

様々な副作用があるのにそれらは隠され、子宮頸癌の予防という点では実はさほどの効果がないワクチン。薬品会社の金儲けのための製品です。

どうかもっと調べてから、正しい情報を広めてください。とは言え、日本語ではまだ大した情報は出ていないかもしれませんね。英語では↓

Cervical Cancer Vaccine
http://www.school-vaccine.com/index.htm

"Beware Gardasil"
http://www.informyourself.com.au/Beware.html

など、いくつもあると思います。
Posted by 千早 at 2007年10月17日 15:31
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