2009年01月08日

いまだに続くソ連崩壊後の余震、天然ガス問題にも影響

ソビエト連邦が崩壊したのが
1991年12月。
あれから丸17年が過ぎた今でも
ロシアがほかの旧ソ連の共和国を
「属国」と見る意識には
根強いものがあるようです。

また、今回の一件では
天然資源を握っていることが
ときに「武器」となることを
思い知らされました。


posted by ルーク at 18:04| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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